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初の老人医療無料化も村名なし 岩手の地元怒る(livedoor news)

 白書は161ページの特集「医療構造改革の目指すもの」の冒頭で保健医療の歩みを紹介。その中で「……1969(昭和44)年に東京都と秋田県が老人医療費の無料化に踏み切ったことを契機に、各地の地方公共団体が追随し……」と、無料化の発端が東京都などのように記述されている。

 しかし沢内村では、深沢晟雄村長が60(昭和35)年に65歳以上を無料化、翌61年には60歳以上に拡大した。所得制限もなく「自分たちの命は自分たちで守る」姿勢が話題となり、当時の武見太郎日本医師会長も村を何度も視察。東京都などの無料化につながった。

ホンマどうでもいいことで抗議しているんだな。
大体その医療費の負担、どこの誰が負担しているんでしょうね。