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一般紙が扱わない「皇室侮辱芝居」(博士の独り言 iza版)

「皇室侮辱芝居」一考 (博士の独り言)
いや、アレは芝居ではないと思うよ。
人を貶めて喜ぶ自らの愚かさの証明だから。
芝居、なんて表現したら本気で芝居をやっている人に失礼だ。

 「僕はあの日、3時に来いと言われて会場に向かったんですけど、車が渋滞して遅れ、3時半に到着したんです。だから、そのコント自体、見てもいないし、全然わからないですよ。だから『週刊金曜日』に聞いてくださいな」。

 当日見ていた、見ていなかった、の問題ではない。上記の石倉は、「京都では、僕が皇后で、永さんが侍従の役で、色々やりましたよ」と語っており、永六輔は共謀者である。むしろ「作家」として、そのシナリオ作りにも関与している可能性すらある。